セントラルアシストの仕事が楽しくてしょうがない理由

こんばんは、セントラルアシストの代表・上野です。

実はたった今、経営の先輩からお電話を頂きました。内容は【事務所のエアコンの清掃】でした。LINEでお話ししたのですが、見積金額に即答で快諾いただきました。こうやって応援してもらって本当に感謝の気持ちでいっぱいになりました。

今日は、少しだけ“ぼく自身の気持ち”を綴らせてください。

最近、ふと気づいたんです。

「…なんか、毎日がすごく楽しい。」

もちろん、忙しい日もあるし、体力的にハードな現場もあります。でも、不思議と心は軽いんです。疲れていても、どこか心があったかい。これって、セントラルアシストの仕事に心から「やりがい」と「意味」を感じているからなんだと、あらためて実感しました。


暮らしの“困った”に寄り添える仕事

便利屋なんて素人に毛が生えた程度と思われてしまうかもしれません。しかし、ぼくたちの仕事は、ただの「便利屋」じゃありません。

・動かない換気扇を分解して綺麗にする
・草刈りで視界をスッキリ整える
・不要になった家財を引き取り、再利用の橋渡しをする
・Webサイトやデジタルの相談にも対応する

一つひとつは地味に見えるかもしれません。でも、その先には、必ず「誰かの安心」があります。

「これで助かったよ!」
「まさかこんなに丁寧にやってもらえるなんて…」

そんな言葉をいただくたびに、「この仕事を選んでよかった」と心から思うのです。


チームで動く楽しさ。信頼が力になる

最近は、仲間も少しずつ増えてきました。資格を持った職人さん、地元をよく知るベテランさん、そして新しい風を吹き込んでくれる若い力。

ひとつの現場を、みんなで手を動かして、知恵を出し合って、最後にお客様が笑顔になる――。

「現場って、こんなにドラマがあるんだなぁ」と、毎回ワクワクしています。


未来を整える仕事として

セントラルアシストのスローガンは、

「暮らしの中心に、確かな支えを。」

これはただのキャッチコピーではありません。
ぼくたちは「今だけ」じゃなく、「未来の暮らし」も整えていきたいんです。

・ただ綺麗にするのではなく、暮らしを“整える”こと
・捨てるのではなく、“活かす”リユースという循環
・孤独を減らし、人とのつながりを育てる仕組み

こういう視点でサービスを育てていくからこそ、毎日の仕事がどんどん楽しくなっていくんだと思います。


これからも、進化しつづけます!

というわけで、ぼくにとってセントラルアシストの仕事は、「生きがい」であり「人生の一部」です。

これからも、新しいチャレンジをしながら、地域の皆さんの暮らしに寄り添い、支えていけたらと思っています。

「こんなことで相談してもいいのかな…?」
そんなときほど、気軽に声をかけてくださいね。


暮らしの中に、笑顔と安心を。
それが、セントラルアシストの原動力です。



~経営理念~

① 暮らしを整え、心にゆとりを。

住まいを整えることは、心を整えること。私たちは、日々の暮らしに“整う”感覚を届けます。


② 困りごとを、暮らしの整いへ。

片づけや掃除のその先にある「整った暮らし」を目指して、ひとつひとつ丁寧に向き合います。


③ モノ・空間・時間を、やさしく再設計。

再生・再利用を通じて、持ち物も暮らし方も見直す。未来につながる“やさしいライフスタイル”を提案します。